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気まぐれ日記

新型ゴルフ8 R-Line 素人による納車後6ヵ月のインプレ

昨年7月15日に新型Golf8 R-Lineが納車され、ちょうど半年が経過した。 そこで素人のドライバーが、この半年間実際に乗ってみての「良いとこ、ダメなとこ」をまとめてみた。
美濃十六宿

中山道 琵琶峠 古の旅人の気分が味わえる峠越え

大湫宿と細久手宿の間にある琵琶峠。苔むした石畳や一里塚など、往時の姿を随所に残す峠で、古の旅人の気分を味わいながら歩くことができる。難所といわれていたが、距離も高度差もないので、さほど苦労することなく越えられる。
美濃十六宿

中山道 第47宿 大湫宿 倒れた御神木 樹齢は670年だった

十三峠と琵琶峠に挟まれた、山間の小さな宿場・大湫宿。この宿場にある神明神社には、樹齢1300年ち伝わる巨木の杉があった。しかし2020年7月の豪雨で残念ながら倒木。その後の調査で、実際の樹齢は670年だったことが判明した。
百年の街並み

恵那市明智町 明智光秀とカラオケ鳴り響く「うかれ横丁」

岐阜の恵那市明智町。大正時代の街並みで売り出すこの町に、「うかれ横町」という名の場所が残る。何ともそそられるネーミング。いったい何にうかれていたのか?「酒・金・女」の三拍子が揃い、嬌声の絶えない地方の夜の街を想像してしまう。
美濃十六宿

中山道 十三峠(3) 「おまけが七つ」はどこにある?

十三峠は鉄道や幹線道路とも離れ、人家も少ない山道の連続で、コンビニや自販機など目にすることが無い。しかし突然ゴルフ場が現れ、現代に引き戻されることになる。せめて中山道を残す形でコース設計してくれたことに感謝である。
美濃十六宿

中山道 十三峠(2) 上って下ってひたすら山道を行く

「十三峠におまけが七つ」と言われるほど、坂が連続する山道を進む十三峠。コンビニはおろか、自販機すらほとんど目にすることの無い道だが、一里塚や多くの石仏が迎えてくれる。賑わいは失ったが、昔のままの中山道がここにある。
美濃十六宿

中山道 十三峠(1) 「おまけが七つ」とは多過ぎる・・・

中山道の大井宿と大湫宿間の3里半(約14Km)は、鉄道や幹線道路、更に人里からも離れた十三峠と呼ばれる山間の道を歩く。「十三峠におまけが七つ」と、アップダウンが連続する難所といわれるが、静かな里山歩きが楽しめる快適な道であった。
気まぐれ日記

「夜空に願いを」 幕張の夜空に舞うスカイランタン

台湾やタイで有名な「天燈」 つまりランタン飛ばしが、近くで催されたイベントで行われた。ゆらゆらと空にあがるランタンは美しいが、日本では「火をつけたまま、自由に空に放つ」ことは許されないだろう。日本でのランタン飛ばしの実態をレポートする
デジタル生活

Googleフォームで作成したアンケートをカスタマイズする

PCやスマホでアンケート回答ができるように、Google Formsというサービスを使って初めてアンケートフォームを作成してみた。容易にフォーム作成が可能で、更に回答方法の選択肢が広がることで、回収率の向上が期待できるツールである。
気まぐれ日記

新型ゴルフ8 小学生並みの工作で小物入れを改良してみた

新型ゴルフ8が納車されて約1か月。あまり乗ってはいないが、ダッシュボード下の小物入れが、ゴチャゴチャと雑然としてしまい気に入らない。そこで整理用の棚を自作してみたが、どう見ても小学生の夏休み自由工作としか思えないものになってしまった。
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