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気まぐれ日記

春の雑草-2021 路傍の雑草に咲く小さな花の名を調べる

昨年春に引き続き、今年の春も緊急事態宣言である。そこで昨年同様カメラ片手に散歩に出かけ、路傍に咲く雑草の花の名を調べた。今回は2021年度版ということで、すでに知っている代表的な春の雑草などの写真も含めて掲載してみた。
気まぐれ日記

桜とカタクリ 春の山野草を探しに泉自然公園(千葉市)へ

千葉市の泉自然公園に桜とカタクリを見に行ってきた。この泉自然公園は自然豊かな公園で、カタクリの自生地としては千葉県内で最大だそうだ。そして桜やカタクリ以外にも、イチリンソウやニリンソウなど、春を代表する山野草を楽しむことができる。
雑学 中山道

大奥色色 奥女中など59人に手を付けて死罪となった僧侶

江戸城大奥といえば、千数百人から二千人ほどの女性たちが生活する男子禁制の世界。まさに女の園・ユートピアで、想像力や妄想を掻き立ててくれる世界である。大奥の暮らしの一端と、絵島や僧侶の日道といった、大奥を舞台に起きた事件を少し見てみよう。
デジタル生活

これで解決? メールに添付されたWordやExcelファイルが開かない問題

メールに添付されたWordやExcelファイルが開こうとすると、「ファイルを開こうとして、エラーが発生しました」「文章またはドライブのアクセス権を確認してください」というメッセージが表示される、トラブルの解決方法備忘録。
雑学 中山道

世界一の花嫁行列(4) 江戸時代のプロジェクトマネジメント

京を出発した皇女和宮の花嫁行列。1人の女性のために、2万人を動員しての大行列である。この巨大な行列を滞りなく進めるべく、「ヒト・モノ・カネ・情報・時間」といったリソースを管理し、適切に配分していたPM侍がいたのだろう。
気まぐれ日記

群れなす鳥たちは何処を目指すのか?

渡り鳥かなにか良く判らないが、無数の鳥が隊列を組んで、まるで1本の糸のように繋がって飛んでいる姿を目撃!ここは北海道ではない。東京湾の最奥部に近い幕張の浜。いったい何処を目指して飛んでいるのか?美味しい餌を求めて引っ越しか??
雑学 中山道

残念な武将たち
忠臣蔵 幕府隠密が調べた浅野内匠頭と大石内蔵助の人物像

「忠臣蔵」の主人公・赤穂藩主の浅野内匠頭と家老の大石内蔵助の人物像を、幕府隠密が調べ上げた記録が残されている。この人物像から考えると「忠臣蔵」のような美談だったのか?今風に考えると、完全武装した男たちが一人の老人を痛めつけただけではないのか?
気まぐれ日記

千葉と習志野に残る 旧陸軍鉄道連隊の名残りを歩く

千葉市と習志野市の津田沼には、旧陸軍の鉄道第一連隊、第二連隊の遺構が残り、また千葉と津田沼を結んで敷設された演習線の跡地が、現在はハミングロードという洒落た名前の遊歩道として、習志野市内に整備されている。これらの遺構を歩いて訪れてみた。
気楽な旅行記

信州の城巡り(2) 徳川を二度も破った真田家ゆかりの城へ

激動の戦国時代を駆け抜けた真田一族ゆかりの上田城、松代城を訪れる。「真田家を残す」という父・昌幸の願いを実現し、幕末まで残った真田家の礎を築いた真田信之。そして一瞬の輝きを放って散っていった真田幸村。「犬伏の別れ」で袂を分けた真相を探ってみた。
気楽な旅行記

信州の城巡り(1) 大正浪漫溢れる別所温泉「花屋」に泊まる

せっかくの「Go to トラベル」キャンペーンを利用しない手はないと、信州の城めぐりに出かけた。宿泊した宿は、上田温泉の旅館「花屋」。創業は大正6年の有形文化財の宿。一度は泊まってみたいと思っていたが、想像以上に素晴らしい宿だった。
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