旧市街

【 スポンサーリンク 】
グラナダ

グラナダ市内散策

ホテルへチェックイン後、さっそくアルハンブラ宮殿に向けてホテルを出る。 しかしまず予約しておいた、アルハンブラ宮殿の入場券を取りに行く必要がある。 チケットを取りに行くついでに、少しグラナダの街中を歩いてみる。 アルハンブラ宮殿のチケ...
グラナダ

グラナダ

6月1日(月)。 コルドバで一泊した翌朝、グラナダを目指してバスで移動する。 ALSAという長距離バスを利用したが、価格も安く便利である。 ネットでの予約には、「スペインで発行したクレジットカード以外は使えない」と書かれたサイトもあった...
コルドバ

メスキータ(円柱の森)

「メスキータ」とは、スペイン語で「モスク」という意味だそうだ。 イスラム王朝である後ウマイヤ朝の785年に建設が始まった。 その後レコンキスタを経てキリスト教徒が権力を握ると、一部が礼拝堂に改築されたという。 したがってイスラム教とキリ...
コルドバ

灯火のキリスト像へ

旧市街地のユダヤ人街を回り終え、まだ時間があるので「灯火のキリスト像」を見に、コルドバ中心部に向かって歩き始める。 「灯火のキリスト像」とは、キリスト像を8個のランプが取り囲み、夜には明りが灯るそうだ。 夜に見たかったが、あまり夜に街中...
コルドバ

ユダヤ人街を歩く

ホテルに荷物を置いて、さっそくメスキータ見学に出かける。 しかしミサを行っているので、観光客は15時まで入れないとのこと。 そこで近くのレストランで昼食を済ませ、先にユダヤ人街を回ることとした。 ユダヤ人街(旧市街)へ メスキータ横...
コルドバ

コルドバ

5月31日。 マドリードから2時間ほど列車で移動し、次の目的地であるアンダルシアのコルドバを目指す。 コルドバの目的は、メスキータの「円柱の森」を見学することである。 イスラムの寺院として建設され、馬蹄形のアーチと列柱が連続する空...
マドリード

マドリード街歩き

ソフィア美術館を後にして、まだ少し余力があったのでマドリードの街を少し歩くこととした。 テレビの旅番組で、スペインの道路元標がプエルタ・デル・ソル広場にあることを知り、それを見に行くことにした。 プエルタ・デル・ソルへ ソフィア美術館を出...
マドリード

プラドとソフィア美術館

マドリードでの目的は、プラド美術館とソフィア美術館を巡ることである。 すべてを見るには相当な体力と時間を要するので、プラド美術館を効率よく回るために事前調査に力を入れた。 またソフィア美術館はピカソの”ゲルニカ”だけにに的を絞って見学す...
リスボン

リスボン 路面電車の走る風景

リスボンの市内交通は、地下鉄、バス、列車、そして何よりトラムとも呼ばれる路面電車とケーブルカーがある。 特に路面電車とケーブルカーは、ポルトガルを代表する街の風景を提供している。 路面電車もケーブルカーも、1日乗り放題の「Viva Vi...
リスボン

世界遺産のベレン 大航海時代へ

リスボンのフィゲイラ広場から、路面電車で約30分ほど揺られるとベレンへ到着する。 15世紀初めのヨーロッパ列強が争う時代に、ポルトガルは海洋進出を果たし、輝かしい大航海時代を築き上げた。 ベレンには大航海時代を象徴するモニュメントが残り...
【 スポンサーリンク 】
タイトルとURLをコピーしました