「 のんびり中山道 歩き旅 」一覧

第35宿 鳥居峠を越えて藪原宿へ

第35宿 鳥居峠を越えて藪原宿へ

旅行日:2019年5月23日 奈良井宿を出ると、すぐに鳥居峠の登り口である。 鳥居峠は標高1,197mだが、奈良井宿の標高が940mと...

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34宿 木曽平沢から奈良井宿

34宿 木曽平沢から奈良井宿

旅行日:2019年5月23日 江戸から34宿目の奈良井宿。 木曽路最大の難所といわれる鳥居峠(1197m)を控え、また曲げ物や漆器、櫛...

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33宿 贄川宿

33宿 贄川宿

旅行日:2019年5月23日 江戸から京都に向かう場合、通称「木曽路」、木曽11宿の最初の宿場がこの贄川宿である。 昔は温泉があり、「...

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32宿 本山宿

32宿 本山宿

旅行日:2019年4月3~4日 日本橋から32番目の宿場である本山宿は、「そば切り発祥の地」といわれている。 「そば切り」という...

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31宿 洗馬宿

31宿 洗馬宿

旅行日:2019年4月3~4日 下諏訪宿から塩尻宿に向けては、少し北上しながら西に向けて歩いてきた。 しかし塩尻宿を出ると進路を変更し...

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30宿 塩尻宿

30宿 塩尻宿

旅行日:2019年4月3日 2017年6月に和田峠を越えて下諏訪宿まで進んだ後、9月に足を痛めてしまった。 足首の痛みがとれるの...

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江戸の旅 箱根の雲助は本当に悪だったのか?

江戸の旅 箱根の雲助は本当に悪だったのか?

江戸時代、街道筋には駕籠かきや荷物を運ぶ人足を置く宿場があった。 この仕事に就く人足の多くは住所不定で、雲のごとく定まらない または...

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江戸の旅 異人の目から見た日本の風俗

江戸の旅 異人の目から見た日本の風俗

江戸時代、ポルトガルやスペインなどから多くの「異人」が日本にやって来た。 これら来日した異人たちは、当時の日本人の暮らしや風俗をどの...

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羨ましき・・・ 江戸の銭湯は混浴だった!

羨ましき・・・ 江戸の銭湯は混浴だった!

「銭湯の謎」(銭湯博士 町田 忍著 扶桑社刊)という本を読んだ。 実に様々な銭湯に関する話題が網羅され、雑学として大変面白い本であっ...

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江戸の旅 見栄を張った大名行列

江戸の旅 見栄を張った大名行列

「下に~ぃ 下にい」。 先導の露払いの掛け声と、毛槍を持った奴さん等が周囲に威厳を示しつつ、沿道の庶民を土下座させながら整然と進む大...

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